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会社案内

ユニプラはユニークなプラスチックを創造します。

社屋外観

企業を取り巻く環境はドラスティックに変化を続け、求められる役割も大きく変化しつつあります。当社は、この激動の時代にあって如何なる変化に対しても対応のタイミングを失わず、お客様のニーズにあった熱硬化性樹脂を提供することを使命としております。

熱硬化性樹脂は、金属材料に代わり、あらゆる分野の機材・機械部品として、また新分野での開発部品として広く使用されております。当社は、熱硬化性樹脂の分野で永年培った技術を活かし素材の開発から成形・加工まで一貫した生産を行う総合メーカーです。

プラスチックの新時代に対応するため、研究開発・生産・サービスの総合力を結集したモノづくりこそが我々の使命であると確信し、社会の発展の一端を担うためさらに研鑽を重ねる所存です。

代表取締役  青山茂之

会社概要

商号
  • ユニプラ株式会社
所在地 本社・東京営業所・川越事業場
〒350-1165 埼玉県川越市南台1-4-2 (案内図はこちら
Tel:049(243)1881(東京営業所・川越工場) / 049(243)1885(本社)
Fax:049(245)5188(東京営業所・川越工場) / 049(246)9817(本社)
名古屋営業所
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-11-22 IT名駅ビル3階
Tel/Fax(兼用):052(563)1975(代表)
狭山事業場
〒350-1335 埼玉県狭山市柏原337番地24 (案内図はこちら
Tel:04(2954)3511(代表) / Fax:04(2954)3519
代表者 代表取締役 青山茂之
従業員 110名(平成24年4月1日現在)
資本金 7,800万円
事業目的 工業用プラスチック製品の製造・販売
株主
取引銀行
  • みずほ銀行 東京法人営業部
建物 本社・川越事業場 3,558平米(1078坪)  狭山事業場 2,660平米(806坪)
敷地 本社・川越事業場 6,619平米(2006坪)  狭山事業場 3,030平米(918坪)
関連会社 グループ会社

沿革

1978年(昭和53年)
商号を「ユニプラ株式会社」に変更。資本金を3,000万円とする。
1979年(昭和54年)
フドー株式会社より成形材料の生産受託。
1982年(昭和57年)
コンピュータの導入 NEC社システム100-45。
1983年(昭和58年)
エポキシ樹脂バッキング材を用いた高荷重用軸受の製造販売開始。
1985年(昭和60年)
カーボンクロスを使用した大型車両用ウエアリングの製造販売開始。
四フッ化エチレン樹脂を使用した複合軸受の製造販売開始。
1988年(昭和63年)
フィラメントワインディング成形法による高荷重無給油軸受の製造販売開始。
(商標“フロリーネックス”登録済)
1989年(平成元年)
工場A棟増改築、製造事務所、加工部門拡張により増産体制を確立。
1992年(平成 4年)
多段式大型油圧成形プレス機(800トン)導入により断熱板の製造販売開始。
1995年(平成 7年)
オイレス工業株式会社より免震支承(積層ゴム)の生産受託。
1996年(平成 8年)
大型油圧プレス(1,000トン)導入により免震支承の本格生産開始。
1999年(平成11年)
大型免震支承の生産技術確立、生産開始。
2001年(平成13年)
統合型基幹業務システムERPの導入。
2002年(平成14年)
セルビックアラミドの製造販売開始。
2003年(平成15年)
アラミドクロス使用の高機能製品の製造販売開始。
2005年(平成17年)
セルビックPT、UHの製造販売開始。
2006年(平成18年)
セルビックFP、AR、PT、UHシリーズによるオンライン販売開始。
2007年(平成19年)
東和電気株式会社(オイレス工業株式会社子会社、埼玉県川越市)と4月1日付けで合併 資本金7,800万円
2008年(平成20年)
名古屋営業所開設。
2009年(平成21年)
川越新工場棟建設、本社移転。
2010年(平成22年)
ISO9001 認証取得。

案内図

本社・川越事業場
〒350-1165
埼玉県川越市南台1-4-2
Tel:049(243)1881(営業部)
Tel:049(243)1885(管理部)

狭山事業場
〒350-1335
埼玉県狭山市柏原337番地24
Tel:04(2954)3511(代表)